CHECK
いまの通院、こんなモヤモヤありませんか?
交通事故のあとの通院は、はじめての方がほとんど。「これで合っているのかな」と迷いながら通っている方も少なくありません。
- ✓病院で「異常なし」と言われたが、痛みやだるさが残っている
- ✓検査や処方が中心で、体そのものを整えるケアが受けられていない
- ✓首や腰の重さ・こりが、通っていてもぶり返してくる
- ✓生活リズムに合わず、通院そのものが負担になっている
- ✓いまの通院先を変えたいが、言い出しにくい
- ✓そもそも通院先は自分で選べるのか分からない
POINT
通院先を見きわめる2つのものさし
どちらか一方ではなく、両方がそろってはじめて「続けやすい通院先」になります。
通いやすさ ― 続けられる環境か
交通事故のケガは、こまめに通って整えることが回復への近道です。当院は夜20時まで交通事故施術を受付し、駐車場も9台完備。お仕事帰りやお子さま連れでも通いやすい環境です。通院が負担になっては、続けること自体が難しくなってしまいます。
治療との相性 ― 体に合っているか
当院は肩甲骨と骨盤という体の土台に着目し、痛む場所だけでなく、その痛みを生み出す大もとにアプローチします。手技を中心としたていねいな施術で、可動域の回復や筋肉の緊張のケアまで行うのが特長。「その場しのぎではなく体を整えたい」方と相性の良い接骨院です。
YOUR CHOICE
併用も転院も、どちらもできます
どこに通うかは、患者さんご自身が選んでよいものです
交通事故の治療では、整形外科などの病院に通いながら接骨院を併用できます。もちろん、いまの通院先から当院へ切り替える転院も可能です。保険会社や病院の側が一方的に決めるものではありません。
「病院にも通いながら、体のケアは接骨院で」「いまの通院先がしっくりこないので変えたい」。そのどちらも、あなたの正当な選択です。当院は病院での検査・診断と歩調を合わせながら、体を整える施術を担当します。迷っている段階のご相談だけでも構いません。
3 STEPS
転院のかんたん3ステップ
むずかしい書類の準備は必要ありません。やることはとてもシンプルです。
お電話またはLINEで「転院を考えている」とお伝えください。いまの状況をお聞きし、今後の通院の見通しを一緒に整理します。ご相談だけでも大丈夫です。
担当者へ「いわくら肩甲骨骨盤接骨院に通います」とお伝えいただくだけです。伝え方が分からない場合は、当院がご案内しますのでご安心ください。
あとはご来院いただくだけです。体の状態を確認しながら、あなたに合わせた施術を進めていきます。通院ペースのご相談にも柔軟に対応します。
FAQ
よくあるご質問
Q. 転院すると慰謝料が減ってしまいませんか?
通院先を変えたこと自体で慰謝料が減ることはありません。慰謝料は通院の実日数や期間などをもとに算定されるため、大切なのは適切に通院を続けることです。転院後もこれまでの通院がなかったことになるわけではありませんので、ご安心ください。
Q. いまの病院に「変えたい」と言いにくいです
病院に直接「やめます」と伝える必要はありません。通院先を選ぶのは患者さんご自身の権利ですので、気まずさを感じる必要はないのです。手続きの中心は保険会社への連絡になりますので、言い出しにくさで悩んでいる方は、まず当院にご相談ください。
Q. 保険会社に「接骨院はダメ」と言われました
接骨院での交通事故施術は、自賠責保険の対象になります。どこに通うかを最終的に決めるのは患者さんご本人です。もし対応にお困りの場合は、状況をお聞きしたうえで当院から必要な説明をお手伝いすることもできますので、一人で抱え込まずにご相談ください。
Q. 保険会社から治療の打ち切りを打診されました
痛みや不調が残っているのに通院をやめてしまうと、あとから困ることがあります。打ち切りの打診があっても、症状が続いている場合はその状態をきちんと共有することが大切です。当院では体の状態を確認しながら、通院を続ける意味を一緒に整理していきます。まずはご相談ください。
Q. 他の接骨院からの転院もできますか?
もちろん可能です。病院からの転院と流れは同じで、当院へのご相談と保険会社へのひとこと連絡でお切り替えいただけます。「いまの施術がしっくりこない」という理由でのご相談も歓迎します。
CONTACT
まずは気軽にご相談ください
併用も転院も、迷っている段階のご相談だけで大丈夫です。
あなたが安心して通える通院先を、一緒に見つけましょう。
